アクセスカウンタ

テーマ「アルビレックス新潟」の記事 help リーダーに追加 RSS

トップへ  |  テーマトップへ  |  テーマランキング一覧へ


第4回国○寺ナ■ト at Akasaka

2005/12/19 13:56
赤坂で行われた、毎年恒例のアル関ジャ○ア■ト宴会。
今回は、なぜか国○寺ナ■トと名前を変え
趣向も『いつもの』メンバーでこじんまりと実施。
#新潟系掲示板で『ありえない事』を書かれた、、というのも理由らしいが。。

初参加の方がいなくても、総勢30人超の皆さんにお集まり頂いた。
個人的には、『見たことあるけど、知らないな・・』と言う人はほぼいない。
こうやって見ると結構いるもんだな、、というのを改めて実感。。

宴は、サッカーショップ24とのコラボレーション企画や
サンタさんからのクリスマスプレゼントあり、、盛大に盛り上がる。。

アル関今年の10大ニュースの発表では、
ヒッチャーネタ、結婚ネタ、バスツアーネタ等いろいろあったが、
第一位は今年一番の話題である『ア○□グ閉鎖』。。

事件前後は、数万ヒット/一日だったことを宴の場で聞く。。
#ひえ〜!!ネットのチカラってすごいな。。

とまあ、ピッチ、スタンドだけでなく、ネットでも
いろいろあった今シーズンであるが、
同じ趣味を持つ皆さんとシーズン終了後も盛り上がれるのはいいね。。

来期は、監督さんも変わり、色々な面で心配なシーズンだけど、、
今年同様に残留を決めてもらい、スッキリとした気分で盛り上がりたいな。。
記事へトラックバック / コメント


2005.12.10 天皇杯5回戦 磐田VS新潟(ヤマハスタジアム)

2005/12/11 00:28
リーグ戦が終わり、負けたらそれで終わりの反町アルビ。

最後まで応援しようと、沢山のサポーターが、新潟だけでなく、関東、関西から集結する。
ゴール裏は、リーグ戦並みの人の数。

99年天皇杯制覇したフリューゲルスのように
「負けたら終わり、今日で終わらないでくれ!」
という思いをあの場にいた誰もが持っていたに違いない。。

今日は反町体制の集大成を試合内容で確認しようという意味で、
いつものゴール裏でなくバックスタンド最上段から試合全体を見ることにした。。

システムは3−4−4(DF慶治、菊地、萩村 MF梅山、桑原、勲、寺川 FWエジ、ファビ、宮沢)だ。
磐田は、W杯の予選クジ引きで中山が不在。更に前田と西も不在だ。

磐田相手に連勝は難しいかも、、と思いつつ、
なんとか頑張ってくれ!という願いを持ち、試合開始を見守る。。

前半、ここまで出場機会のない宮沢が他選手とうまく噛み合わない。
DFの裏へ何度か抜けるものの、なかなかシュートまでつながらない。。
一方磐田も、今季の成績を象徴するように、動きの量も少なく、かつての怖さはない。。

このまま大きな波乱もなく前半終了。。

後半、前半終了間際に負傷退場したファビーニョに変わり、優作をポスト役で投入。

前半から両チームに対し、多く切られていたイエローカードであるが
本日慶治に対し2枚目が切られ、10人となってしまう。。
#直後に桑原に替え、藤井投入。。

このままズルズルと終わるのか?と思いきや、
人数が少なくなったことで逆に新潟の動きが全体的に良くなる。。

攻撃もトップの優作に当てて、こぼれ球を拾うシンプルな攻撃に変化し
この攻撃が機能し始める。。

新潟に得点のニオイがし始めたところ、、、

名波のCKの福西のとんでもない高さのヘディングを決められる。。
#ぐえっ!!代表にやられた。。

残り時間も少なくなり。、連携のよくなかった宮沢に替え、末岡投入。。

ポスト役の優作、一列下がったところにエジ、そしてシャドー的な役割として末岡が位置する。
この二人が非常に機能する。。
#こんなにいい動きができるなら、リーグ戦からやれよ!!と思う。。

後から入った二人は非常に気合が入っていて、身体を張ったプレーを続ける。
優作は、競り合いで負ける場面もほとんどなく、末岡も、ルーズボールを最後まで追い続ける。
こういうシーンが続くことで磐田サポから「あの二人、気合入ってるな・・・」という声が聞こえ始める。。
#なんかいつもと違う新潟。。

1人少ないにも関わらず、フィールドにいる選手は誰一人として
試合をあきらめていないことがスタンドからも感じられる。。
それを感じとってか、いつも以上に声がでているゴール裏。。

もうダメか?このまま終わり?と思っていた時、89分に優作が右サイドでファールを受ける。
そこから始まったプレーで寺川が粘り強く持ち込み、ゴール前が混戦となる。
最後は、優作のスペースにボールが渡り、右足で気持ちの入った同点ボレーを決める。

一気に盛り上がり、延長戦開始まで応援を止めない新潟ゴール裏。。
一方、勢いが消えてしまった、磐田ゴール裏。。
・・・対象的だ。。これ、場合によってはいけるゾ!と正直思う。。

そんな状況のまま、延長戦突入。。
延長前半、1人少なくなってからはや30分近くなるものの、、
名波をマンマークの寺川は全く運動量が落ちない。
村井とマッチアップの梅山も運動量で相手をしのぎなんども
後半も徹底的に相手陣内に攻めあがる。。 
DF陣も身体を張ったプレーを続ける。。
誰一人として足が止まった選手、気持ちのない選手はいない。。

反町監督がJ1昇格直後に何度も言っていた
「1秒、10センチ、30センチの差。その結果が勝利」という言葉をフィールドで体現する選手達。。

試合結果どうこうよりも、、
ウチのクラブが、このレベルまで来たことがホントにうれしかった。。

いい内容の試合を見せてもらえた延長戦の30分だった。。

試合は、不可思議な判定により負けてしまったが、
わざわざ磐田まで来たかいがあったと思う。。

最後の試合にふさわしい試合にしてくれた選手、
いい準備をしてくれたチーム関係者に感謝したい。。

そしてなにより、この五年でここまでのチームしてくれた監督に感謝。。

あなたがいたからこその、、アルビレックス新潟だ。。

ありがとう!!反町康治。。



画像

記事へトラックバック / コメント


怖さのない波状攻撃・・・第31節磐田対新潟

2005/11/21 22:55



快晴のヤマハスタジアムで行われた第31節のジュビロ戦。

新潟がJ1に上がるまでは、磐田のサッカーが好きでした。。

ボール回しが永遠と続くのではないか?と思わせるパスサッカー
二列目三列目からポジションチェンジを繰返しどんどん飛び出してくる波状攻撃

こんなチームとあたったら絶対に勝てないな・・・
J2の頃は本気でそう思ってた。。

一昨年の天皇杯では、波状攻撃を繰り返されなにもできないままの敗戦。
内容は完敗だった。

いつか勝てる、きっと勝てると思って、2年経ちそのクラブについに勝った。
この一勝は歴史に残る一勝だ。

・・・ただ、本当の強い磐田に勝った訳ではないのだ。
相手は、優勝争いをしている訳じゃなく、
また若手への切替に苦しんでるチームの消化試合。。。

一日たったら、この程度で満足しちゃダメなんだ・・・
という気持ちが沸々とわいてきた。

本当に強いサックスブルーと互角に戦えるクラブに早くなりたい。。


以下試合備忘録
DF陣の萩村と海本慶治はマンマークで西と前田を封じ、
そのカバー役として菊地もよく機能する。
萩村は、神戸戦同様に激しいチェックを繰り返していたし、
慶治は復帰戦から二戦目にも関わらず、高さで競り負けることはなく、
非常に安定した守備を続ける。
相手両FWは左右に頻繁に入れ替わるも、三人の受け渡しがうまくいき
怖い思いをする場面は皆無。
#前半のみ。後半は中山と福西の投入で
#おなじみのマゾサッカーの形になる。。

そんななか
MF陣も高い位置からのチェックと、サイド攻撃を受けた時のカバーリングがうまくできていた。
そうは言っても被シュート数(20)はシュート数(10)の二倍。
こういうチームに試合を有利に進めて勝てるようになるのはいつのことか??

攻撃は、ブラジル3人と寺川の連携というシンプルな形。。
一点目は、寺川のサイドへの走り出しと新潟としては極めて珍しい低くて早いクロス。。
そこにエジがドンぴしゃり飛び込み、、、得点。
二点目、三点目はファビとエジの連携。。
そんな中、わすれちゃいけないのが、リマのゴール前への走りこみ。
今までは、エジのみの飛び込みだったのだが、この試合はゴール前まで
しっかりリマが走りこむ。
#すごいぞ!!元セレソン。。走れるようになったじゃないか

寺川からのクロスには、必ず三人が詰めている状況。。
新たな攻撃の形??なのだろうか。

残り三戦でこの四人の連携がどう昇華するのか楽しみだ。。

格上との試合。。本当に耐えて耐えてそして、
カウンターで試合を決めた一戦であった。

格上だと気持ちがしまって、いい結果に結びつくような気がするのはオレだけか??

写真は、試合後のヤマハスタジアム
記事へトラックバック / コメント


R25mobileで観戦 Jリーグ第30節 新潟対柏

2005/11/12 23:01
大事な一戦だってことは、十分にわかってます。
ただね、体調的にも懐的にも非常につらい状況な時は
長い一年では何度かありますよね。

そういう訳で
自宅でまったりと、BSで放送されていた東京V対C大阪を見ていました。

いけないだけに、携帯でスタメンのチェックをしたりしてみました。。

いつもは、有料の『サッカー●味』を利用するのですが、
今節から無料情報サイトでいつもおせわになっている『R25』でも
速報をするというので、試しに12時過ぎにアクセスする。

驚きました、有料サイトではupされなかったスタメンが
『R25』では12時過ぎにupされていたのです。
え〜!無料なのに。。(驚)

地元新聞社の携帯サイトでもまだupされない。。
#なんなんだ!この早さは。。

・・・「まあ、無料だから、試合前だけだろう?」と
自分に言い聞かせた訳です、、14時までは。。

試合が始まり得点が決まる。。

東京V対C大阪の合間にテレビ画面に
得点が決まった事が表示されたので
すかさず、『サッカー●味』と『R25』を比較確認。。

・・更新スピードはほぼ互角。
#やるな、無料サイト。。(汗)

ただですね、驚いたことに無料サイトの方が
上を行っていた情報があったのです。。

警告(内容)や選手交代も進行中に更新されていたんですよ。

いつも利用する有料サイトはそんな情報皆無でしたし、
まさか携帯サイトでそこまで得られるとは思ってませんでした。。

もともと愛用していた有料サイトは、
公式サイト『J’sG●AL』よりも若干遅めの更新だったんですけどね。。
#サポ仲間からは、『なんのために契約してんの?解約したら』と言われる始末。。

・・・なんだ!?この情報量と更新速度は。。
更に、試合後には公式情報(シュート数、GK数、FK数)も
upするという至れりつくせりの無料サイト。。

ちょっとした浮気ゴコロでは収まらない
サポーターが欲しがる内容づくし、、、
痒いところに手が届く、、、そんな表現がピッタリだ。。

サポーターのこころをガッシリつかんで離さない『R25』。。
次週以降も利用して、『サッカー●味』は解約しようか、とマジメに思う。。

あー、そうそう試合は、2−2。
ホームだけど、負けずによかったよ。。
一気に勝ち点3が欲しいけど、ここは我慢で勝ち点を積み上げることが大事。。
#慶治も帰ってきたようだし、、次節以降はDFラインを現地確認してみたい。。

来週の磐田は行くよ。。そして勝つ。
記事へトラックバック / コメント


天皇杯 草津戦。。

2005/11/03 17:46
画像
相手は、J2最下位のザスパ草津。

出場メンバーは、天皇杯ということでサブメンバー主体。
新しい形が見れるかと思ったが、草津の思い切りのいいプレーと
対象的に全く上位リーグのチームとは思えない内容だった。。

内容は、ディフェンス陣は頑張っていたものの、
フォワードの連携が全くなっておらず点が入る気配が最初から最後までない。

そんななかでも左サイドは、慎吾と菊地、宮沢の三人はワンタッチでボールを
回すことができており、
今後連携の精度があがれば、新しい攻撃の形になりそうな感じがした。
早めに残留を確定させて、リーグ戦でどれくらい通用するのか、みてみたい。。

菊地に限っては、ボランチというポジションだったせいだろうか?
全体を見つつ、指示を出すことが多く、積極的な攻撃参加はなかった。
ただ、攻めろよ!という意味のスタンドからのため息や声援の雰囲気を
感じたときだけはなんどかオーバーラップして攻撃に参加していた。

いつもは、精力的に動いていたのに、
ボランチになるとプレッシャーをかけることもなくなるのかな?
後ろでディフェンスしていた方が動きがよくなるのかな?という感じもした。

勲とと菊地が共に、引き気味になるというケースも多かったので、
今後のコンビネーションの向上が求められそうな感じがした。。

フォワード陣は、前半は全く連携ができていないかった。。
河原も動き出しがあまりよくないようで、ファーサイドに流れる場面が目立ち、
ボールが収まる予感が全くない。
リマも得点の予感はしないし、必死に動いていたのは、慎吾だけ。。
互いに、「こっちにボールをくれ!」というゼスチャーもなくだらだらと試合時間が過ぎていく。。

今日の試合で、及第点がもらえるのは慎吾とディフェンス陣、
後は途中出場のファビーニョぐらいではなかったか?

サブメンバーにとっては、せっかくの出場機会なのだから、
なんとか期待をもたせるような動きを見せてもらいたかった。。

とりあえず、昨年のように格下の相手に負けることはなくよかった。
#寺川ゴールの瞬間はちょっとやな予感もしたが。。
12月10日の磐田戦では、もう少しましな試合を見せてもらいたい。。


この日は、試合内容は寒かったがスタンドもガラガラで寒かった。。
天皇杯、観客が入らないのはわかるけど、こんなにガラガラのビッグスワンは始めてみた。。
シーパスの継続申込みもあまり芳しくないと聞く。。
こういう状態が、年間を通して続くことがないことを切に願う。。

記事へトラックバック / コメント


まだまだだね…。

2005/10/29 17:58
お互い落としたくない一戦。
そう簡単に勝てないし、
勝てるものでもない。
ロスタイムのまったりゴール裏が、
この結果を呼び込んでしまったのかもしれない。
この順位で楽勝な試合はない。
勝てると思うサポ多すぎ。
もっと真剣にならないとマズイぞ。
記事へトラックバック / コメント


ようやく着いたウィングスタジアム

2005/10/29 14:58
画像
遠いな、ここは。
勝ちたいものだ。
記事へトラックバック / コメント


横浜FM戦は「ACミラン対PSV」の再現だった!?

2005/10/23 14:41
横浜FM戦の前に、CXで深夜に放送していた
チャンピオンズリーグの「ACミラン対PSV」を見ていた僕は、、、

この試合の展開をみて
「・・・おんなじだ。。」と直感的に感じた。。

前線にシェフチェンコとビエリという強力FWを要するACミランに対し
PSVは主力を放出したこと、、アウェイであることから徹底的に守りぬいた。。
0−0で試合を終わらせ、勝ち点1をもぎ取ったのだ。。

PSVの監督は、02年W杯の韓国代表監督であるヒディング。。

試合内容としては面白くないのかもしれないが、、、
「絶対に勝ち点1を取る」という目的から
PSVは、前半から後半の中ごろまで徹底的にACミランにPSVの陣内に攻め込ませる。。
PSVとしては、徹底的にスペースを消し、なんとしても守りぬく戦術を取っていた。。

なにせPSVは4バックにも関わらず、絶対にオーバーラップしない。
しかも、トップの選手もセンターサークルから自陣側あたりにいる。。
ACミランのDFであるマルディーニすらセンターサークルを越えて
攻撃してくる場面がたびたびあったのだ。

後半の終盤になり、ようやくACミランに攻め疲れがえてきたところで
PSVはようやくカウンターサッカーを開始。

そんな試合を前日までに見ていたことから、、
横浜FM戦を見たとき「・・・おんなじだ。」という直感を得たのだ。。

でも、我らがアルビレックスは、PSVとは違う。。
国内トップリーグで残留できるかどうかという微妙な立場な訳だ。。
戦術を徹底的に一回のミスもなく、試合を終わらせることをができるのか?
選手の技量やスタミナを心配していた。。

「PSVのように、守りきれるのか?」というのと「ホントに勝ち点1でいいのか?」
という思いが頭の中を駆け巡り、落ち着いて試合を見られない。。

そんな中、エジとリマの連携によるゴール。。

「ああ、、これで、足が止まってくれなければいいけど。。頑張ってくれ!」
という思いで試合終了まで祈る。。

後半の終了間際には、横浜の松田の前線への攻撃参加。
「頼む〜、、頑張ってくれー。」の思いを送ることで精一杯であった。。

このまま、横浜の猛攻を自陣での11人の守りで逃げ切る。。

・・・なんとか、勝ち点3をゲット。

サッカーの内容を楽しむという点では、
あまりいい試合ではないのかもしれないが、、今は結果が欲しい時期。。

監督の当面の勝ち点38の目標まで残り、勝ち点4。
なんとか達成できそうな位置まできつつある。。

こういう内容のサッカーの時もある、トップリーグ居続けることが大事なんだ。。
と終わった後、自分に言い聞かせた試合であった。

それにしても、始めてじゃなかっただろうか?
先制の1点を守りきって勝った試合というのは。。。

記事へトラックバック / コメント


あれは、ゴールだろ!!の東京ヴェルディ戦

2005/10/17 22:22
画像
後半の決定的場面。

ファビーニョのシュートをキーパーがはじいた所にエジが詰めてのゴール。

ファビーニョがパスをしたことに対してのオフサイドなら、
もっと足元にパスが出るはず。。

はじくのを見越しての際どいコースへのシュートだろ??

・・・どうみたって、ゴールだよ。。

あれのどこがオフサイド?

結果の欲しい試合だっただけに、勝ち点2を損した気分。。
選手もファイト溢れるプレーをしていただけに、非常に悔やまれる。。

次節も厳しい相手(横浜FM)だけど、頑張ってもらいたい。。
記事へトラックバック / コメント


今シーズンを決める大事な土曜日。。

2005/10/14 22:35
実は大分戦の後、
ジェフ@臨海、大宮@埼スタ、清水@日本平、川崎@等々力に行っていたりします。

大宮戦の頃は、もう余裕で残留だ。。などと思っていた訳です。

ですが、今のウチには余裕がない。。
悪くても入替戦だ、、などというレベルでもない。。

ホントにヤバイ。。得点の雰囲気すら感じられないから。。。

仕事の忙しさを理由にblogを書かなかった訳ですが
そういう訳にもいかない状況。。

緑虫戦、久々ホームに参戦です。

もちろん、その後の神戸も行く気合十分。。
#懐は厳しいけど。。

『勝てよっ!』

・・・というより何とか勝たせないといけないとマジで考える、
そんなアナタと同じ精神状態な訳です。。


記事へトラックバック / コメント


タイトル 日 時
久々登場のニセ反町も大騒ぎ。大分戦(3−1)
昨年から負け知らずの大分トリニータ戦。 今回も勝てそうだ、、という予感がビンビンしてました。 ...続きを見る

トラックバック / コメント

2005/07/27 21:40
そりゃ、盛り上がるわな。HOT6第五戦。
HOT6の第五戦。 浦和戦、市原戦と現地で観戦したものの、 これと言って書きたいという衝動もなかった。 内容はあったけれども。。 ...続きを見る

トラックバック / コメント

2005/07/19 12:12
来週から、また始まります。
来週から、また始まります。 W杯予選とコンフェデで長〜い中断期間でありました。 中断期間が長かったため、いきなり一週間に二試合という過酷な日程です。 選手も大変ですが、追っかけて応援する方も大変です。 そういう過酷な状況ですが、 七月はなんとか五割に近い成績であって欲しいもんです。 ...続きを見る

トラックバック / コメント

2005/06/26 21:28
【ナビスコ杯大宮戦】前日情報(テレビ埼玉)
【ナビスコ杯大宮戦】前日情報(テレビ埼玉) テレビ埼玉という関東ローカル局で 金曜日の23時半から 「Ole!Ardija」という番組が放送されている。 ...続きを見る

トラックバック / コメント

2005/05/28 01:09
【ナビ杯】浦和に1−2
今年の傾向でしょうか? ...続きを見る

トラックバック / コメント

2005/05/22 00:32
埼スタAIBO
埼スタAIBO ご存知だろうか? ...続きを見る

トラックバック / コメント

2005/05/21 01:03
柏戦0−0ドロー
GW連戦の最後の一戦、柏レイソル戦。 場所は昨年同様に柏の葉競技場。 ...続きを見る

トラックバック / コメント

2005/05/08 20:59
3日後に振り返る川崎戦(2−1でなんとか辛勝)
GW連戦のホーム試合である川崎戦を見に実家に帰る。 4日の午前中に家を出て、スタジアムに向かうが渋滞がかなりスゴイ。。 ピークは3日と5日と聞いていたのに、4日が渋滞になった事態に少し焦った。。 ...続きを見る

トラックバック / コメント

2005/05/07 21:38
広島に0ー5で惨敗
広島に0ー5で惨敗 広島が強いとは聞いてました。 スタジアムに向かうアストラムラインの車内で 広島のポスターにこうありました。 ...続きを見る

トラックバック / コメント

2005/05/02 00:18
ナビスコ大宮戦 in埼スタ
ゴール裏で観戦したんだけど、正直残念な結果であった。 大分戦の結果を見て、ナビスコのもやってくれるのでは?と正直期待していたので。。 ...続きを見る

トラックバック / コメント

2005/03/21 16:16
大分に2−1で勝利
J2時代からのライバル大分戦。 前回のFC東京戦から立ち直れているのか非常に心配だったのだが、 立上りからその心配も不要なくらいよく走れていた。 ...続きを見る

トラックバック / コメント

2005/03/13 22:37
第二節大分戦の前に、、
本日土曜日に行われたJ1の結果は、7試合中6試合が引き分けという結果。 ズバ抜けたクラブがないことなのか、長期戦を見据えた徐々に結果をつみあげようとしてるのか 各クラブの様子が例年のようには見えてこないんだよね。 ...続きを見る

トラックバック / コメント

2005/03/13 00:11
FC東京に虐殺(0−4)
FC東京に虐殺(0−4) あー、待ちに待った開幕だってのに、FC東京にボコボコにやられました。 立ち直れなくなりそうだ。。 ...続きを見る

トラックバック / コメント

2005/03/06 19:01
いよいよ開幕が近づいてきました
04シーズンは早々と天皇杯で負けました。 思い出したくないくらい、早く。 ...続きを見る

トラックバック / コメント

2005/02/28 00:31

トップへ  |  テーマトップへ  |  テーマランキング一覧へ